いくばくかの「ひとつになあれ」 まったきあてになりません
2008/12/29 22:17:25
まったきってすごく好きな響きなんですけど、どう思います?
ちなみに意味は「全然」です。これでボキャブラリ増えたねよかったね。
さて、先日も書きましたように、今日から携帯しかりパソコンしかり、様々な電子機器を絶って勉強させていただきます。
友人と総勉強時間で争って、負けるともう本当死にそうなほど面白いけれど怖い罰ゲームが待っているので笑えません。
本気でやります、がんばります。
オードリーのブログを読みました。
実を言うとわたくし、以前上地さんのブログを読んだのですが、あまりの、なんといいますか、つまるところ「行間から何か感じませんか」ってことです。2chネタごめんなさい。
ということで、好きな方なだけに若干びくびくしながらのアクセスだったわけなのですが。
いや、正直、もう感動しました。最初は若林氏のブログへのアクセスでした。
いえね、成人している方なので、当たり前っていえば当たり前なのですが、絵文字もなく、何か感じるような行間もなく、かといってキャラも崩されていない、若林さんらしい柔らかく温かい文体で、食後のブレイクタイムのような安心感を覚えることができました。昨今の若者は見習うべきだと思います。
芸人として、言ってしまえば人々からの人気で食っていってるわけで、やっぱりそういう方のブログってどこかいやらしさがあるのですが、若林氏のブログにはなぜだか分かりませんがそれがなくて、ああ若林だなって思いました。
春日の方(ついつい呼び捨てにしてしまうんですよね、別に彼を軽蔑しているわけではなく)は、いやあ、春日らしい。なんていうか、こちらもやはり安心しました。プロフィールもやたらごちゃごちゃ書かないところとか、よく性格出てるなーと。春日の性格は特徴的だからリアルではあそこまでではないんだと思いますが、やっぱり2人は限りなく素に近い状態でやってるんじゃないかな。あの独特な形は、どうにもわたくしの貧困な語彙力では表すのが難しいのですが、本当に仲良くて、本当にああいった性格じゃないとできない気がします。
どうしよう創価だったら……なんて、2ch臭のする発言をしてみる。でも本当にそうだったら、い、嫌だなあ。
で、なんでコメント欄で感想を書かなかったのかというと、どうせ目を通されないのならば(若林氏は斜め読みくらいはしていそうかもしれません)自分のブログで好き勝手言いたかったということと、一部のファンと一緒にされたくなかったというものがあります。まあきっとわたくしも、どうせ対して変わりはしないのでしょう。
勝手にリンクしてはまずいのでしょうか。しかし許可を取るというのもなかなかにばかばかしい。リンクに解説がつけられていればいいのに。あ、それ用に記事を作ればいいのか。と、気づく。
小説書きながらの更新ですので、やや口調が面白いですね。でもこういう雰囲気が好きなのですから、仕方ないでしょう。今日中に最低3本書かなければならなくて、今1本書き終えたところというのは、なんといいますか、まずいってことですかね。
1/2にオエビを更新するかがきわどいところです。事前に構図決めておけばちゃっちゃと描ける…かなあ。
サイト用のブログ準備しなければいけないのでした。たいへんだ。いろいろやることがある。
しかしあせるといいものが書けませんね。とりあえず、自室という限定された空間で書いた方がうまく書ける気がするので、そちらに行ってまいります。おそらく勉強にもいえることですが、環境というのは自分の調子が悪い時最初に責任転嫁される部位だと思います。
総括。オードリーのブログになごんだ。
ちなみに意味は「全然」です。これでボキャブラリ増えたねよかったね。
さて、先日も書きましたように、今日から携帯しかりパソコンしかり、様々な電子機器を絶って勉強させていただきます。
友人と総勉強時間で争って、負けるともう本当死にそうなほど面白いけれど怖い罰ゲームが待っているので笑えません。
本気でやります、がんばります。
オードリーのブログを読みました。
実を言うとわたくし、以前上地さんのブログを読んだのですが、あまりの、なんといいますか、つまるところ「行間から何か感じませんか」ってことです。2chネタごめんなさい。
ということで、好きな方なだけに若干びくびくしながらのアクセスだったわけなのですが。
いや、正直、もう感動しました。最初は若林氏のブログへのアクセスでした。
いえね、成人している方なので、当たり前っていえば当たり前なのですが、絵文字もなく、何か感じるような行間もなく、かといってキャラも崩されていない、若林さんらしい柔らかく温かい文体で、食後のブレイクタイムのような安心感を覚えることができました。昨今の若者は見習うべきだと思います。
芸人として、言ってしまえば人々からの人気で食っていってるわけで、やっぱりそういう方のブログってどこかいやらしさがあるのですが、若林氏のブログにはなぜだか分かりませんがそれがなくて、ああ若林だなって思いました。
春日の方(ついつい呼び捨てにしてしまうんですよね、別に彼を軽蔑しているわけではなく)は、いやあ、春日らしい。なんていうか、こちらもやはり安心しました。プロフィールもやたらごちゃごちゃ書かないところとか、よく性格出てるなーと。春日の性格は特徴的だからリアルではあそこまでではないんだと思いますが、やっぱり2人は限りなく素に近い状態でやってるんじゃないかな。あの独特な形は、どうにもわたくしの貧困な語彙力では表すのが難しいのですが、本当に仲良くて、本当にああいった性格じゃないとできない気がします。
どうしよう創価だったら……なんて、2ch臭のする発言をしてみる。でも本当にそうだったら、い、嫌だなあ。
で、なんでコメント欄で感想を書かなかったのかというと、どうせ目を通されないのならば(若林氏は斜め読みくらいはしていそうかもしれません)自分のブログで好き勝手言いたかったということと、一部のファンと一緒にされたくなかったというものがあります。まあきっとわたくしも、どうせ対して変わりはしないのでしょう。
勝手にリンクしてはまずいのでしょうか。しかし許可を取るというのもなかなかにばかばかしい。リンクに解説がつけられていればいいのに。あ、それ用に記事を作ればいいのか。と、気づく。
小説書きながらの更新ですので、やや口調が面白いですね。でもこういう雰囲気が好きなのですから、仕方ないでしょう。今日中に最低3本書かなければならなくて、今1本書き終えたところというのは、なんといいますか、まずいってことですかね。
1/2にオエビを更新するかがきわどいところです。事前に構図決めておけばちゃっちゃと描ける…かなあ。
サイト用のブログ準備しなければいけないのでした。たいへんだ。いろいろやることがある。
しかしあせるといいものが書けませんね。とりあえず、自室という限定された空間で書いた方がうまく書ける気がするので、そちらに行ってまいります。おそらく勉強にもいえることですが、環境というのは自分の調子が悪い時最初に責任転嫁される部位だと思います。
総括。オードリーのブログになごんだ。
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